2 授業コラム

学校再開後の音楽の授業を考える⑥「鑑賞の学習活動の充実Ⅱ」

鑑賞の学習に「プラス1の問い」をしてみませんか。あの「魔王」もさらにもう一歩踏み込んだ深まりが生まれるかもしれません。音楽的な見方・考え方を働かせる鑑賞の学習の充実について考えてみましょう!
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学校再開後の音楽の授業を考える⑤「鑑賞の学習活動の充実Ⅰ」

こんな状況だから、鑑賞がメインだな!と思っている先生は多いと思います。 ただ交流もできないし、どう工夫したらいいかなぁと悩んでいませんか?こんな時期だからこそ、しっかりと「音楽に浸る」時間をつくってみませんか?
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学校再開後の音楽の授業を考える④「器楽の学習活動の可能性」

器楽の授業も無理かな~。そう考えている人も多いかと思います。深まりよりも広がりをつくる時期かもしれません。こんな時期だからこそ、これからにつながる器楽の学習活動の可能性を考えてみましょう!
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学校再開後の音楽の授業を考える③「歌唱の学習活動の可能性」

えっこの時期に「歌唱」の授業ってできるの!? という方も多いかと思います。 こんな時期だからこそ、歌唱について見直すことで、この先の歌唱の授業もさらに充実したものにできるかもしれません。学習活動の可能性を考えてみましょう!
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学校再開後の音楽の授業を考える② 「授業の前に」

学校再開後に音楽科ではどのような授業を行っていけばよいのでしょうか? まずは、必要な対応を踏まえて、「授業の前に」教師や児童生徒がやっておくべきことについて考えてみましょう!
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学校再開後の音楽の授業を考える①「必要な対応の整理」

緊急事態宣言の解除を受け、学校再開の見通しがたってきました。問題はいかにして学校で授業を行っていくのか? 特に音楽科は悩むところも多いです。必要な対応について考えてみました。
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【新学習指導要領】のイロハ #2「音楽的な見方・考え方」①

今回の学習指導要領の改訂では、どの教科・領域においても「見方・考え方」なるものが示されました。「深い学び」にとって鍵となるこの見方・考え方ですが、では音楽科における「音楽的な見方・考え方」とは、どのようなものなのでしょうか?
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【新学習指導要領】のイロハ #1「目標を読もう」

新学習指導要領の改訂を受け、音楽科における「目標」はどう読み解いたらよいのでしょうか?目標の中でも「ねらいとしていることは何か?」このことがつかめているかどうかで、授業のデザインも大きく変わってくるのではないでしょうか。
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あなたの授業に「問い」はありますか?

授業では「問い」が大事とよく言われます。先生の音楽科の授業では、子どもたちが問いをもって学習していますか?音楽科の学習ではどのような問いをデザインするとよいのでしょうか?
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やっぱりこれだね!「比較」で思考を促そう!

私たちは思考するとき、常に「比較」を行っています。授業では、子どもたちに意図的に「比較」を促す場面が多いですね。子どもたちが音楽的な見方・考え方を働かせることができるよう、「比較」の促し方を工夫してみましょう!
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